STAFF紹介

プロデューサー

谷口 大介

代表取締役

経歴
中央大学文学部英米文学科専攻。
某「外断熱のパイオニア企業」の営業職に始まり、
一貫して住宅不動産業界でキャリアを重ねる。
外断熱をはじめとする住宅建築工法・住宅設備機器、自然素材建材から
住宅ローンノウハウ等幅広い知識を武器に、お客様のニーズに幅広く対応。

同世代の目線で家族の一体感が生まれる家づくりを提案したいと思っています。

好きな時間の過ごし方

最近は“iPhoneで面白いアプリケーションを探す”
という最高の暇つぶしを見つけました。
おススメのアプリケーション情報を交換しましょう。

こんな住空間が好き

家族の一体感を生み出すような
あたたかい住空間が好きです。

好きなモノ

息子が好きです。
あとは、毎週会社の仲間と妻と子どもと一緒にテニスをやっています。

好きなSHOP・場所など

iPhone App Store・・・(笑)

プロデューサー

菊井 明子

宅地建物取引主任者

経歴
私立千寿幼稚園に2年勤務後、近畿管区警察局に7年勤務。
子育てのため一旦専業主婦になるが、1998年 ㈱フォワード勤務を経て
2009年 不動産事業立ち上げとともに㈱楽園へ移籍。

日々お客様との素敵な出会いがあり楽しくお仕事させていただいています。

好きな時間の過ごし方

家族と過ごす時間がいちばん大切で好きな時間です。
年1.2回の旅行もリフレッシュできるので大切にしています。
あとはテニスをやっているとき!…とその後の雑談タイムです(笑)

こんな住空間が好き

シンプルで気持いい空間が好きですね。
ゴロゴロできるような広々した床のある空間もイイです!
あとは、風通しの良い家って本当に気持いいと思うので風通しも重視します!

好きなモノ

食べ物であれば柑橘類が好きです。
テニスや健康維持のための軽い運動を趣味にしています!
カオマルは大好きなアイテムです!ぜひチェックしてみてくださいね。

好きなSHOP・場所など

ひ・ら・か・た

設計・監理

一級建築士交久瀬 常浩

枚方高等学校 関西大学 工学部 建築学科卒業(株)ヘキサにて、住宅・コーポラティブハウスの設計に従事。関西大学工学部建築学科/大阪市立デザイン教育研究所非常勤講師プランニングから材料選定まで、設計全体を担当。『表面的な体裁ではなく、人の奥深いところで感じる心地よさを追求した家づくりをします。』

設計・監理

一級建築士真島 元之

大阪市立大学 工学部卒業 京都工芸繊維大学大学院修了 Team ZOO いるか設計集団にて、住宅、公共施設の設計を担当。『人生の大半を過ごす住まい、その空間を快適で日々発見のある場にできるはずです。』


設計・監理

一級建築士藤森 大作

大阪芸術大学 芸術学部 建築学科卒業。 ㈱オーク建築研究所にて、医療福祉施設、集合住宅、住宅等の設計に従事。 藤森大作建築設計事務所設立。
『使う程にアジのでる、純粋でアキのこない空間づくりを目指してます。』

設計・監理

一級建築士事務所 作人(竹内 美穂+加藤 純)

近畿大学 理工学部 建築学科 卒業。第11回 岐阜あかりのオブジェ展。入選。第26回 日新建築設計競技 佳作。第7回 ユニオン造形デザイン賞 入選。一級建築士事務所 作人設立。『生活する家族の考え方や生き方をカタチにする、居心地のよい自然体の住宅を提案していきたいと考えています。』

設計・監理

一級建築士/福祉住環境コーディネーター松本 富士男

近畿大学理工学部建築学科卒業後、組織建築設計事務所にて、医療・福祉・住宅設計に従事。その後、㈱IVY設計 住宅デザイン室/ジオ・アーキスタジオに所属。

「既製のかたちや概念にとらわれることなく、“その環境に必要なデザインとは何か”を考え、“そこにしかない空間づくり”を提案していきたいです。光と風と時間のながれを感じながら。」

設計・監理

ゴンアーキテクツ 一級建築士松永 康宏

京都建築大学卒業。マニエラ建築設計事務所にてデザイン性のある住宅や診療所を設計。その後ブランテック総合計画事務所で、オフィスビルや斎場など公共性のある建物を設計。
2008年よりGON architectsに在籍。



設計・監理

TOFU 一級建築士小川文也+東野友信

小川:関西大学大学院工学研究科修了。楠原一明+アーバンフォルム建築研究所にて住宅、住宅改修、共同住宅の設計に従事。TOFU共同設立。

東野:関西大学大学院工学研究科修了。(株)コンパス建築工房にて住宅、オフィスビル、店舗ビル、共同住宅の設計に従事。TOFU共同設立。

設計・監理

一級建築士事務所
究建築研究室
柳沢 究

京都大学大学院工学研究科修了。神戸芸術工科大学大学院助手を経て、現事務所を設立。博士(工学)。住宅建築に対するポリシーは、生活から生み出されること、時間の流れを受け止めること、街や土地の一部であること、設備に頼らないこと、緑化されること、家は住みこなされて初めて家であること。